【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【たいつんはセブンでドーナツ買わないよ】失速したセブンのドーナツ、全面テコ入れは成功したか?【関心度★★★☆☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! 失速したセブンのドーナツ、全面テコ入れは成功したか? ソース元である、ダイヤモド・オンラインさんの記事へリンク↓ http://diamond.jp/articles/-/90472
コンビニエンスストアの店舗競争力を示す、最も端的な指標といわれる平均日販(1店舗・1日当たりの売上高)。業界トップを独走するセブン-イレブン・ジャパンは2015年度(16年2月期)に既存店ベースで70.3万円と、悲願の70万円超えを果たした。 業界2位のローソンは50万円台半ば、ファミリーマートは50万円台前半といずれも20%以上の開きがあり、この差が縮まらない限り王者セブンの独走態勢は変わらない。
15年度のセブンカフェの販売総数は約8億5000万杯、売上高は930億円に達した。コンビニのカウンターコーヒーの市場規模は1570億円程度と言われるから、セブン単独でほぼ6割の市場シェアを握っていることになる。
こういう数字で示される記事は貴重である。 なぜなら、自分で調べる労力がなくなるからである。 テレビのニュースでときたま出る、図・表しかり、こういう記事の中の数字しかり、である。 こういう貴重な図・表、数字のストックをまとめるような、ホームページを立ち上げたいのだが、 たぶん、今からだと10年くらいかかるから、やーめたっである。 んで、この記事、
てこ入れを任されたのが商品本部のエース、中村功二シニアマーチャンダイザー(当時、現飲料・加工食品部総括マネジャー)だ。中村氏は高級プライベートブランド(PB)ブームの火付け役となった「セブンゴールド金の食パン」を開発した実績を持つ。
人が変われば、商品も変わる というわけである。 まだ、たいつん、セブンのドーナツ食べたことないけど、 なんか、この人が開発したドーナツは売れるような気もしないでもないよ。 関心度★★★☆☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!! ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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