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【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【フィンテックの流れは間違いなく中小零細企業まで及ぶ】FinTechが中小企業にもたらすものとは?【関心度★★★★☆】

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どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! FinTechが中小企業にもたらすものとは? ソース元である、マイナビニュースさんの記事へリンク↓ http://news.mynavi.jp/series/fintech_yoda/003/ このリンク先の記事は3回にわたって綴られているので、気になる人はリンク先を見てみるといいのである。 たいつんは、フィンテックの流れは中小零細企業まで及んでいると分析しているよ。 というか、中小零細企業のほうがフィンテックと相性がいいと思っている。 なぜなら、小さい会社ほど、 お金の融通 について、機動的に動けると思っているからである。 MFクラウド会計しかり、freee しかり、各社のクラウド会計をなぜ、取り入れないといけないかって いったら、すべては お金の融通 のためである。 日々の仕訳、月次決算、年次決算、貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書を 作るのが会計の仕事ではない、 この先にある、 「じゃあ、銀行から融資してもらえるの」 っていうことと、 「じゃあ、この先、会社の運営、どう舵切ればいいの」 っていう二つのことに 根拠のあるデータを収集し、分析し、シミュレーションし、提案すること に会計の意味があるのである。 いわゆる制度会計は仕事ではなく、作業である。 これをクリアにできるのがクラウド会計にみられる、フィンテックである。 だから、零細企業ほど、フィンテッククラウド会計)は取り入れるべきで、 筆者が下記述べているように
カベージは、インターネットを通じて、クラウド会計サービス、決済サービス(PayPal等)、ECサイト(Amazon等)、さらにはSNS(facebook等)等と自社システムを連携させることで、顧客のさまざまな情報を収集し、独自の審査システムから自動で顧客の信用力を算出しているのです。
全ての会計情報がネット上にあがり、金融機関と常に連携される時代が来るのである。 その流れに、今乗らないでいつのるの? いまでしょ! である。 たいつんの会社でも、こうつんが本腰で入れるように働きかけてくれているが、なかなか古い風習を覆すのは手ごわそうである。 freee だろうがMFクラウド会計だろうが どっちでもいい(わけではないが、、、)とにかく今、会計をクラウドベースで管理会計ベースにすれば、 一歩も二歩も下手したら、金融機関より先に手を打つことができるのである。 関心度★★★★☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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