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【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【まだ、今日は、ネットの広告の行方を探りたい】インスタ、広告始めるってよ ~インスタグラム広告のこれからを国内初インスタPR会社に聞く~【前編】【後編】【関心度★★★☆☆】

関心度★★★☆☆ スマホ 広告 ネット instagram インスタグラム インスタグラマー
どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! まだね、たいつんね、ネットの広告の行方について納得いってないから、 今度は、Instagramの方ね。今年やっとインスタグラマーの年になるかもしれんし。。。 インスタ、広告始めるってよ ~インスタグラム広告のこれからを国内初インスタPR会社に聞く~【前編】 ソース元である、Yahoo! JAPAN ニュースさんの記事へリンク↓ http://bylines.news.yahoo.co.jp/yanagiuchikeiji/20160404-00056155/ インスタグラム広告最前線 ~国内初Instagram PR会社独占インタビュー~【後編】 ソース元である、Yahoo! JAPAN ニュースさんの記事へリンク↓ http://bylines.news.yahoo.co.jp/yanagiuchikeiji/20160405-00056164/
話を聞くと、2015年10月にインスタグラムが運用型広告を開始したことをきっかけに、広告予算の一部が一気に流れて始めているという。 ご存じの方も多いと思うが、インスタグラムは全ユーザーの7割が女性で、うち43%が18~29歳という広告媒体として見ると、極めて価値の高いプラットフォームである。そのインスタが広告サービスを始めるとなれば、アドマンたちの注目度が上がるのも当然だろう。
これが基本情報だ。
弊社では立ち上げの段階からずっと言ってるのが、アフィリエイトの広告とかクリックの広告とかそういうのが運用型の獲得向けなのに対して、インスタグラムって比較的ブランディング型の位置づけです。
これが方針だ。
島崎「外資系の雑誌社とかはやっぱり早いですよね」 柳内「外資系だと『デジタル対応しろ!』と本社から言われるから、対応せざる得ないのかもしれませんね。例えば、どんなところが早いですか?」 島崎「NYLONとかインスタグラマーを誌面に出すとかの取り組みが早いなと」 安岡「あとはVOGUEとかELLEとか。海外ってその辺がすごい柔軟なんですよね。日本はやっぱり真面目なので、言っても『それやったら今度雑誌の誌面が売れなくなっちゃうんじゃないか』とか思うんですよ。もちろんそのリスクってなくはないんですけど、もうそういう時代じゃないよね。一緒にやっていかないと売上伸びないよねっていうのが現状だと思うので」
外資系の雑誌の対応の早さが伺えるのである。 じゃぁ、たいつんがインスタグラマーになるにはどうしたらいいのって話だ 関連リンク:インスタグラマーという新しい職業が生まれつつある件について
保井氏のインタビューを通じて分かったことは、まずインスタグラム自体は稼ぐツールではないということだ。 なぜなら、YouTubeやブログと違い、インスタグラムはそれ自体でマネタイズする機能を持たない。 インスタグラムはあくまで自身をブランディングするためのツールであり、仕事はその後に付いてくるもの、というのが現状のようだ。
ということで、ブログに広告貼って、踏んでくれたらありがとうという世界ではないということか。 でも、Instagram自体がマネタイズになったら、どえらいことになりそうだな。 たいつんが唯一コンスタントに続けているSNSInstagramだけど、 正直、Instagramがマネタイズして、Twitterみたく、何でもあり、状態になるのは、やだなー って話だ。純粋に、Instagramは楽しみたいだけなのだから。。。 でも、先ほどから述べている通り、ネットの広告自体モバイルに傾向せざるを得ないわけだから、 今年、Instagram方向性変えるかもしれん っていうことである。 関連リンク:Instagram、投稿可能なビデオの長さを60秒に 関心度★★★☆☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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