【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【それ、本当ですか!?一方日本人の消費は、、、】中国人が世界で重要に、2030年に消費の12%に貢献―英紙【関心度★★★☆☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! 中国人が世界で重要に、2030年に消費の12%に貢献―英紙 ソース元である、Record Chinaさんの記事へリンク↓ http://www.recordchina.co.jp/a127280.html
関連リンク:日本人の年間個人消費240万円は中国観光客1人30万円の国内消費のたったの8人分でしかない 関連リンク:名目GDP(USドル)の推移(1980~2015年)(中国, 日本) 関連リンク:主要国のGDPをグラフ化してみる(2016年)(最新) 関連リンク:三面等価の原則(ウィキペディアにリンク) 関連リンク:GDPと消費の動向 テレビの情報なので、正確なのかそうでないのか、読者の皆さんの判断にゆだねるが 池上彰のテレビでやっていたのは
2016.04.10 個人消費.jpg
日本の消費は260兆円であり、GDPは520兆円で ざっくり、かなりざっくり、言っていたよ。 んで、この記事、中国人の消費額は、 2015年は275兆円で 2030年は737兆円に なるというのである。 完全なマンパワーじゃんっていう話である。 ご存知の方もいるかと思うが 日本のGDPは2009年に中国に抜かれてしまった。 それで、現在、ダブルスコアで差がついてしまったのである。 人口とは大事であることが、うかがえるのである↓参照。
労働力人口の1人平均の消費水準を考えると、2030年になっても中国はまだまだ欧米諸国には及ばない。しかし、中国の強みは労働力人口の莫大な規模にある。2030年には中国の労働力人口は6億2800万人に達するのに対し、北米では1億9100万人にしかならない。マッキンゼーは2030年までに中国の労働力人口は全世界の都市部における消費増加の18%に貢献し、60歳以上の人口も消費増加の10%に貢献するとした。 では中国人は何に対して消費をするのだろうか?中国の消費者が欧米の消費者より勝っている部分は教育に対する重視だ。中国の20代の年齢層では、教育の総消費支出に占める割合は5割に達するが、米国の同年齢層では25%未満でしかない。
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