【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【人は何かに投資しないと生きていけない】不動産株を徹底的にマークすべし!REIT指数は最高値が視界【関心度★★★☆☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! 不動産株を徹底的にマークすべし!REIT指数は最高値が視界 ソース元である、ZUU onlineさんの記事へリンク↓ https://zuuonline.com/archives/103048
関連リンク:東証REIT指数の今後の見通し(2016年2月23日版) 関連リンク:REIT指数が上昇 J-REIT(Jリート)の拡大要因と今後の動向 関連リンク:REIT教室 powered by東証 昨日、日経平均について、外国人が売り越ししていて、今後の行く先が未知だということを書いたが、 その陰で、盛り上がっているのが、REIT新興市場なのである。 ここ数年の月足チャートをみると、、、
2016.04.10 東証REIT.png
マザーズの指数↓
2016.04.10 マザーズ.png
ということになっている。 不動産投資のほうは、空室率の低下と賃料の上昇が肝だし、
新規供給のビルが相次いだことから、新宿区の空室率が4.86%と2月末に比べ1.03ポイント向上したのが目立つ。港区、千代田区もそれぞれ0.82ポイント、0.10ポイント上昇(中央区、渋谷区は小幅低下)。別掲のグラフから分かるように、ピークだった2012年6月末時点の9.43%から急降下してきたが、今年2月からそうした動きに変化が生じている。 これだけを見ると、都心のオフィス需給ひっ迫を手掛かり材料にしてきた不動産株にとっては悪材料に映る。しかし、もう一つ、不動産株の先行きを展望する上で見逃せないのが「オフィス賃料」の動向だ。 今回、三鬼商事がまとめた3月末のオフィス平均賃料は3.3平方メートル当たり1万7973円。1月末の1万7790円、2月末の1万7904円に比べ、ジリジリと上昇している。平均賃料の上昇は14年1月以降、これで27カ月連続。都心5区がすべて上昇している。
新興市場のほうは、完全に雰囲気(センチメント)である。 ファンダメンタル相場ではなくなっているということである。 関心度★★★☆☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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