【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【インターネットをどの媒体で見るのか、年代別統計】スマホからのネット利用者が5000万人超、増加率はゆるやかに~ニールセン調査【関心度★★★☆☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! スマホからのネット利用者が5000万人超、増加率はゆるやかに~ニールセン調査 ソース元である、INTERNET Watchさんの記事へリンク↓ http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20160408_752359.html?ref=rss たいつんの働いている会社ではいま、インターネットに関して大きく二つの問題がある 1、対象である顧客が、若年層であるため、若年層に訴えるホームページを作る必要がある問題 2、働いている人が40代以上という中高年の構成であり、ネットで人材確保する場合どういうアプローチをしたらわからないという問題。 である。 1、については、この上記リンク先の調査結果でもわかるとおり、 ほぼダブルスコアで 会社のホームページは、スマホでみる という、傾向があるのだから、会社は、ただ、パソコン対応のみのホームページを更新するだけでは 単なる、自己満足に陥る可能性が高い、 たいつんの理想は スマホ型対話型チャット型、ホームページである。一番いい例は ここのホームページである。 リアルタイムでチャット対応とか先進的すぎるw んで、2、の問題
バイスごとのインターネット利用人口(2015年9月)を年代別に見ると、44歳以下ではスマートフォンからのインターネット利用者人数がPCよりも多いのに対し、45歳以上ではPCからのインターネット利用者のほうが多くなっている。
たしかに、45歳以上はPCでインターネットを利用する割合のほうが多いようである。 が、 若年層ほど、ダブルスコアで、PCの利用率が高いかといえば、そうではない、むしろ、スマートフォンでの利用率が 今後伸びる可能性を示唆している気がしてならない。 だから、2、の対策についても、できるだけ、「今後」も見てくれそうな媒体に投資するのがいいのである。
企業はサービス利用実態の背景に、消費者の属性や時代環境・ライフスタイルの違いがあることを理解してコミュニケーションをとる必要があるといえます
ということなのである。 関心度★★★☆☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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