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【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【こういう取引所がいち早くフィンテック?になるかもね、と言いたかったが】ドイツ取引所とロンドン証取が合併で合意 時価総額300億ドル【関心度★★★★☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! ドイツ取引所とロンドン証取が合併で合意 時価総額300億ドル ソース元である、ロイターさんの記事へリンク↓ http://jp.reuters.com/article/deutsche-boerse-lse-idJPKCN0WI1CH
[フランクフルト/ロンドン 16日 ロイター] - ドイツ取引所(DB1Gn.DE)とロンドン証券取引所(LSE)グループ(LSE.L)は16日、合併で合意したと発表した。時価総額が300億ドルにおよぶ取引所が誕生する。 約16年前の初回から数えて3回目の協議で合意に達した。ただ、ニューヨーク証券取引所などを傘下に置く米インターコンチネンタル取引所(ICE)(ICE.N)がLSEグループ買収を検討しており、今後買収合戦に発展する可能性もある。
時価総額3兆円超えの取引所の誕生である。 ちなみに、日本の取引所でもさ、 福岡、札幌、名古屋、東京と大阪に証券取引所があって、東京と大阪の取引所は2013年に合併したんだよね 日本取引所グループ(ウィキペディアにリンク) ウィキペディアの時点で世界第3位だそうである。 3/25の終値ベースで時価総額1兆円だったから、今回のドイツとロンドンの取引所の合併はそれを上回る時価総額ということになる。 関連リンク:世界の取引所の時価総額ランキング(楽天証券内リンク) 一位二位はともにアメリカで インターコンチネンタル取引所(ニューヨーク取引所)とナスダックOMXが群を抜いているね ニューヨーク取引所の時価総額、桁がもはやわからんのだが、20兆円?!20兆円である。 全然桁ちゃうやんかー、である。 日本取引所でみても20倍もあるのか、ニューヨークは、アメリカは、凄いね。 たいつんの見解として、 今後も、取引所のM&Aが活発になって、ゆくゆく、 全世界取引所 なんてのもできて、アメリカの株も日本の株もみんないっしょくたんで買えちゃうまさに、株のフィンテック時代がくーるーはずだったけど、 ニューヨークだけとびぬけてて、どうなるかわからないから、 見解→未定としたよ。こんなもんである。 関心度★★★★☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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