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【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【こういう「お初」ものの調査やデータには目がないのである。】個人情報売買、初の実態調査 3億件保有の業者も【関心度★★★☆☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! 個人情報売買、初の実態調査 3億件保有の業者も ソース元である、朝日新聞さんの記事へリンク↓ http://digital.asahi.com/articles/ASJ3T5DRCJ3TUTFL00P.html?rm=314 ※記事全文を閲覧するには無料会員になる必要があります。
たいつんはね、こういう調査報告とか、データとか統計とかのニュースを見るとついピックしたくなるので以後ご承知おきください、 だって、何がいいって、 社会が数字に置き換わること がたまらなく好きなのである。(どこの変態だってW) んで、さ、個人情報の業者調べるって えっ、こんな大事な調査を、今更 >その実態はよく分かっていなかったが ってわかっていなかったのかよっ(゜Д゜) 、て三村ばりのつっこみをたいつんしたよ。 >名簿業者は法令上の登録や届け出は必要なく、個人情報保護法が定める条件を満たせば個人情報を売買できる。 届け出制や許可制じゃないかったのかよっ、 っていうのも突っ込みどころだと思うのだけど。 あれっ?こんなのみんな常識でしたか。そうでしたか。 たいつんの無知また発覚である。 住民基本台帳(ウィキペディアにリンク)
かつては、住民基本台帳閲覧については、法令上の制限が厳格に定められていなかったが、プライバシーの観点から自治体の職権で閲覧を制限する自治体もあり、条例により制限している自治体もあった。こうしたことから、2006年(平成18年)1月1日に住民基本台帳法が改正され、住民基本台帳の写しの閲覧は、公益性のある統計調査・世論調査・学術研究、公共的団体が行う地域住民の福祉の向上に寄与する活動、官公署が職務上行うときのみに許可されることとなった[
2006年メモである。 住民基本台帳は2006年までだれでも閲覧できたのである。 これがもとになっているということは、少なくともそこから、10年間、業者の情報収集方法がどう変わったかまでは記事に書いていないが、 どう変わったのか知りたいでしょ この10年間名簿業者に何が起こったのか、そこが一番大事じゃないの?ってたいつん思うのだけど。。。 知っている人がいたらこっそり、メールで教えてね、である。 関心度★★★☆☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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