【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【教習所での教え方に、即直結する重要事項である】「ミラーレス車」解禁へ 6月から公道走行可能に【関心度★★★★☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! 「ミラーレス車」解禁へ 6月から公道走行可能に ソース元である、共同通信47NEWSさんの記事へリンク↓ http://this.kiji.is/83136932640687606
国土交通省は17日、自動車に設置が義務付けられているバックミラーやサイドミラーの代わりに、カメラとモニターを備えた「ミラーレス車」を解禁する方針を決めた。6月から公道での走行を認める予定で、道路運送車両法の保安基準を改正する。対象は乗用車やトラック、バスなどで、バイクは除外する。  基準では、運転手が視界を確保できるよう、モニターで映る範囲や画質、倍率などを定めるほか、現在のバックミラーなどと同じような場所にモニターを設置することも規定。昨年11月に国連で採択されたミラーレス車の国際基準に従った。
どう考えも、この情報が正確なものと推定した場合、 教習所のテキストや、自動車の構造について、の教育の方法、設備が、変わってくると感じたのでピックした。 自動運転車とかハイブリッドとか燃料電池車とかよりも さきにこの対策を講じるべきである。 国土交通省はまさか、左右バックの確認方法について、教える側のことも考えてのことだと・・・ 全然思ってなさそうなところに 何にもわかってないね感満載の、導入に踏み切っているのである。 ミラーレス車 が今後の車の形のスタンダードになるかどうかはわからないが、 自動運転車とか燃料電池車とかが何十年スパンなのに対し、 ミラーレスは数年後のスパンで、普及するかしないかが決まってくる ような気がしてならない。 なぜ、こんなに大きな声でいうのかというと、自動運転車とか燃料電池車のイノベーションと違って 交通安全の根幹にかかわってくることだからである。 早急な対応が必要である。 参考:ミラーレス車も登場する?来年6月からのバックミラー“100%カメラ化”は時期尚早!? 関心度★★★★☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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