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【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【manabaとかエドモドとかあってだな、、、】教育現場を支える「Google Classroom」ってなに?【関心度★★★☆☆】

関心度★★★☆☆ Google ネット Z会 manaba エドモド LMS 朝日ネット
どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! 教育現場を支える「Google Classroom」ってなに? ソース元である、RBB TODAYさんの記事へリンク↓ http://www.rbbtoday.com/article/2016/03/18/140690.html たいつんは、先日このような記事を書いた、 参考:【日本にはmanabaというのがあってな、、、】世界最大級の学校向けSNS「エドモド」、KDDIとZ会・栄光グループが共同提供へ【関心度★★★☆☆】 んでこの記事、 参考:ユーザー数2,000万人を突破!先生と生徒のSNS「Edmodo(エドモド)」 参考:manaba 参考:ネット塾の【ガクネット】 参考:LMSとは(学習管理システム)
Googleが提供する「Google Apps for Education」はメールの「Gmail」や、「マイクロソフトオフィス」と互換性をもつ「ドキュメント」、クラウドストレージの「ドライブ」、「カレンダー」などのツールを先生と生徒が共有するサービス。現在は全国の大学や高等学校、中学校でも採用されている。審査に通った学校で、学校の決めたポリシーのもと、先生と生徒はGoogle Apps for Educationのツールをすべて無料で使用できる。  さらに、Googleは2015年からは先生向けの支援ツール「Google Classroom」の提供を開始した。Google Classroomでは、授業ごとにクラスを作り、掲示板や課題提出などの管理が簡単に行えるため、Google Apps for Educationの利便性が格段に上がっていると言えるだろう。  現在、全世界では5,000万人のユーザーが「Google Apps for Education」を利用しており、「Google Classroom」のユーザーは1,000万人にのぼる。Google Classroomの機能や、教育現場でデジタルサービスを利用する意義とは一体、何だろうか。
Google Apps for Education」→5,000万人 「Google Classroom」→1,000万人 エドモド→2,000万人 manaba→46万8,000人 この差である。 Google大先生、どこにも現る ということを言いたがためにちょっとアップした次第である。 最初のころ、朝日ネットのmanabaはLMSでブルーオーシャンとか言われていたのに やはり、ガリバー企業にカバーされてしまう始末なのである。 たいつんも教育とは切っても切れない関係にあるので、 Google大先生、今度は、特殊な学校にも応用できるようにカスタマイズを、 というか 小さいところは小さいところと組めばいいので、manabaのカスタマイズで 何かいい商品(たいつんのお仕事に関係するソフト)ができそうな予感も、しないでもない。 関心度★★★☆☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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