【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【また矢野経済研究所が計算した市場規模の話である】国内スマホゲーム市場、1兆円に迫る規模に メーカー寡占化進む【関心度★★★☆☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! 国内スマホゲーム市場、1兆円に迫る規模に メーカー寡占化進む 矢野経済研究所によると、14年度の国内スマホゲーム市場は前年度比6割増の8950億円。16年度は9450億円と、1兆円に迫る規模に拡大すると予測している。 ソース元である、IT media ニュースさんの記事へリンク↓ http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1603/14/news089.html
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先日、【フィンテックが具体的にどのくらい儲かるのか】FinTech市場は2020年度に567億円へ拡大、矢野経済研究所【関心度★★★★☆】 の記事を書いた際、 スマホゲーム市場について2014年は5622億円規模と記述したが 矢野経済研究所によれば2014年は8950億円ということである。 どちらが、正しいのかはたいつんわからん んで、矢野経済研究によれば、2016年は9450億円になるということである。
スマホゲーム黎明期は少ない資本で多くのリターンが得られる状況だったが、現在は家庭用ゲーム機向け開発と同等の技術力や資本力が求められるため、今後は小規模事業者の淘汰と、有力なコンテンツを有するゲームメーカーの寡占化が進むと推測。「弱者はより弱者に、強者はより強者に」という構図が鮮明となるとみている。
ということで、今の市場規模1兆円が一つの節目なんだろうか。 参考:日本の家庭用ゲーム市場規模(ウィキペディアにリンク) >1997年に約7600億円でピークを迎え 家庭用ゲーム機市場でも1兆円行かなかったのである。 関心度★★★☆☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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