【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【たいつんの見解、文章力の向上≠コミュニケーション力の向上】一流のビジネスマンを育てる「文章力」:コミュニケーション能力を鍛える鍵は「文章力向上」 【関心度★★★☆☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! 一流のビジネスマンを育てる「文章力」:コミュニケーション能力を鍛える鍵は「文章力向上」 ソース元である、IT media ビジネスONLINEさんの記事へリンク↓ http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1603/14/news012.html
フォレスト出版
たいつんは、このブログを始めるようになる前から 文章を書いたりするのが好きである。 なんの文章が好きかって、「ビジネス文書」とか「契約書」が好きなのである。 一時期本当に「行政書士」を目指そうかと思って挫折した(そのくらいの資格取れよという話だが) さて、この記事であるが、
文章は相手に情報を伝えるものである。的確に伝えるには、相手や場面を考えて最も効果的な表現を考えなければならない。会話の場面ではゆっくり考える時間はないが、文章を書く場面では、さまざまなシミュレーションで考えることができる。  そこでは、論理的な考え方が醸成されるし、効果的な表現力も身についていく。文章を書くこと、文章力を向上させることは、まさに「企業で必要とされるコミュニケーションの力を鍛える」ことになるのである。
これは、こうとは言い切れないと、たいつんは思う。 確かに文章を書くことによって、論理的な力は見につくと思っている。 なぜなら、頭の中で考え、整理し、伝えなければならないからである。 これは文章というものが「残る」 という特徴を持つからである。 翻って、コミュニケーションである。コミュニケーションは、無限にあるシチュエーションと、場の雰囲気と、伝え方のニュアンスという、論理的でない環境を、どうコントロールするかである。 これはコミュニケーションが後に「残らない」 という特徴を持つからである。※ICレコーダーなので録音された場合を除く つまり、論理的な力が身についたからといって、それが即、コミュニケーションの力になるとは限らない ということを言いたいのである。 たいつんもいま、こうつんと喧嘩中である。伝えたいこと文章で論理的に書いたが、文章は残り、人の心に残り、ロジックが高くなればなるほど影響力も高くなるのである。 それをカバーできるのは、無限にある環境に対応するための柔軟なコミュニケーションである。 しばらく、無言の状態が続かもしれないなぁ。 関心度★★★☆☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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