【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【マネーフォワードのMFクラウド会計のライバル】中小企業を強くする経営コンサルのカジュアル化【関心度★★★★☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! 中小企業を強くする経営コンサルのカジュアル化 ソース元である、ZDNET Japan さんの記事へリンク↓ http://japan.zdnet.com/article/35079301/
2012年7月に創業したfreeeのクラウド型会計ソフトは、15年末に累計40万を超える事業所で使われているという。
「データを共有し、見えるだけでは価値はない」(佐々木社長)。
大きな目的は、スモールビジネス向け融資を拡大すること。中小企業が強くなるうえで、融資も欠かせないが、どうしても後回しにされる。融資に関わるコストや時間が同じなら、金融機関が大企業や中堅企業を優先するのは当然のことに思える。  その課題を解決するために、金融機関が顧客企業の会計データを共有できるようにする。もちろん顧客の同意が必要になるが、みずほ銀行など11行が中小企業などにクラウド型会計ソフトの採用を働き始めているという。  与信など融資に必要な入出金などデータをリアルタイムに収集し、融資の作業を効率化する。貸付後のモニタリングも容易になれば、経営相談などのサービス提供も可能になる。「今年前半にも、事例が出てくる」と佐々木社長は期待する。
完全にたいつんが一押ししているマネーフォワードの宿敵である。 導入実績も40万件とマネーフォワードのMFクラウド会計とどっこいどっこいである。 参考:freee、MFクラウド会計の比較 参考:確定申告初心者が会計ソフトをfreeeではなくMFクラウドを選んだ理由 参考:-freee vs MFクラウド 徹底比較8番勝負- 参考:【マネーフォワードのブーム来てるし】「MFクラウド会計」に企業の健康診断ツール、経産省が策定した評価指標「ロカベン」を利用【関心度★★★★★】 参考:クラウド会計ソフト「freee」、利用事業所が30万所を突破 さて、たいつん的には、MFクラウド会計なのだが、 freeeの社長さんの言ってることも、わかる、わかりすぎる。。。 >与信など融資に必要な入出金などデータをリアルタイムに収集し、融資の作業を効率化する。貸付後のモニタリングも容易になれば、経営相談などのサービス提供も可能になる。「今年前半にも、事例が出てくる」と佐々木社長は期待する。 たいつんも期待しちゃうじゃないか こういう、クラウド会計って、中小零細企業のためにあるんじゃないかしらって思うくらいだ 勘●奉行とか弥●会計とかデータが紙でしか出力できないとか まじ、あ・り・え・ん 低コストで、リアルタイム経営が、中小零細企業でもできるのであれば 即刻導入するべきである。 そして、管理会計を(会計前倒しの究極の会計)を実現するべきである。 だから、こうつん、はやく導入するのがいいのである。 関心度★★★★☆ ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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