【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【健康で、文化的な、最低限の、生活とパチンコ②】「生活保護でパチンコは禁止」を25年続ける別府市の主張【関心度★★★★☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! 生活保護でパチンコは禁止」を25年続ける別府市の主張 ソース元である、DIAMOND onlineさんの記事へリンク↓ http://diamond.jp/articles/-/87339 んで、さっきの続きだ。 今度は生活保護の観点から、パチンコの問題を見ていく。 なぜ生活保護者がパチンコに行ってしまうのか
その理由としては、殆どの方が昼間する事がなく、刺激などを求めてついついパチンコに行ってしまうとの申出であり、私自身はパチンコにしか生きがいを見出せない、社会的環境等に問題があると感じた次第であります。
別府市、それに対し筆者は
そもそも、生活保護利用者だけを対象にして「張り込み」「処分」を行うこと自体が、人権侵害や差別となりうる可能性や、そのように見られてしまう可能性を免れない。しかし「別府市の」パチンコ依存問題として対処すれば、市内全体のメンタルヘルスの向上をもたらし、市民全体が恩恵を受ける。また、たとえば「パチンコ依存症」という同じ問題に対して、生活保護を利用している人も利用していない人も協力して取り組めば、「生活保護ならでは」の孤立の問題も解消されやすくなるであろう。
パチンコをする人が生活保護者だけではないから、パチンコ依存症患者、パチンコ愛好家、みんなまとめて解決しようぜという、それもそうだろうが、問題は
生活保護基準の決定方式は、最低限度であっても健康で文化的であることを目指す「格差縮小方式」から、今よりは悪くしないことを最大の目的とする
パチンコをすることで健康で文化的であることを目指すことになるのかどうかが、生活保護がパチンコしていいか悪いかの問題であって、 たいつんの普通の感覚からすれば、パチンコが健康や文化につながるわきゃないという感覚でいるのにもかかわらず筆者は
いずれにしても、パチンコのペナルティによって「健康で文化的な最低限度の生活」が損なわれたことは事実である、と言うしかないであろう。
損なわれたという、このギャップである。たしかに「経済面」では損なわれたかもしれないが、それはペナルティとしての自業自得の面をもってるわけで、、、(いや、そもそもペナルティという言い方ものも語弊が出そうだね、ややこしス) ちょっと、おかしくないかい、筆者さん である。 パチンコが健康と文化につながる根拠がないから、(むしろ健康と文化を損なうような。。。) やっぱり、生活保護の人がパチンコしちゃいかんのではないかと普通の感覚ではなるのだが、 そうなると、上記引用内の >生きがいを見出せない、社会的環境等に問題がある という社会インフラに問題が戻ってくるので、行って来いの状況なのである。 たいつんの見解→そんなにやりたきゃ、行政が1,000円渡して1円パチンコで遊ばせる。それで満足できないということはギャンブルがしたいということ確定なので、支給見直しか病院送りにする。である。 とか今思いついたまんま書いたから、理由なんて求めないで、である。 関心度★★★★☆ ユニバ王国 ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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