【超ニュース批評】たいつんの気になるニュースの取り上げ方【注目】

たいつんが気になるニュースを取り上げて、たいつんなりの見解を述べるブログです! ニュースの関心度を記事の最後に星5点満点でつけています。 扱うテーマは、猫・カピバラさんなどのかわいいものから、ガジェット系の新商品、 スマホなどのネット系、お金・株・経営系のものまで幅広くカバーしています。

【健康で、文化的な、最低限の、生活とパチンコ①】「生活保護でパチンコは禁止」を25年続ける別府市の主張【関心度★★★★☆】

どうもみなさん、おはこんばんにちは! たいつんです! 今回取り上げる気になる情報はこれだ! 生活保護でパチンコは禁止」を25年続ける別府市の主張 ソース元である、DIAMOND onlineさんの記事へリンク↓ http://diamond.jp/articles/-/87339 生活保護法の細部まで、というかまるっきり知らない。 だから、生活保護養護目線でいうべきか、生活保護なんだからしちゃいかんだろう目線でいくべきか たいつんは、はっきりさせない。 だって、法律の問題というのは、解釈の問題であり、 根拠は法文に頼るものだから、法を知らない人があれこれ言うことではないのである。 が なぜ、この記事を取り上げたのかというと、 パチンコはギャンブルである。 ということが言いたいのである。あれっしごく当たり前のことを言ったぞ、オイオイである。 賭博及び富くじに関する罪(ウィキペディアにリンク) このウィキを読むとだ、
保護法益[編集] 判例・通説は、公序良俗、すなわち健全な経済活動及び勤労への影響と、副次的犯罪の防止であるとしている(最大判昭和25年11月22日刑集4巻11号2380頁)。具体的には「国民の射幸心を煽り、勤労の美風を損い、国民経済の影響を及ぼすから」と説明される。他人の財産を保護法益とする説もある
賭博はしてはいけない、なぜなら社会的妥当性に反するからである。 ただし、
違法性阻却[編集] 一般に、法令に基づいて行われる行為や社会通念上正当な業務による行為は、刑法第35条の「法令又は正当な業務による行為」として、刑法に規定された罰条に該当しても犯罪は成立しない。したがって、賭博及び富くじに関する罪に該当する行為について、他の法律においてこれが行われることを許容したり、これが行われることを前提として規制を行ってたりしている場合は、特別にこれを合法化する趣旨か、又は社会通念上正当な業務による行為であることを前提として規制する趣旨であり、いずれにせよその限りにおいては合法性が確保されているといえる。
他の法律においてこれが行われることを許容したり、これが行われることを前提として規制を行ってたりしている場合は、その法の下でやっていいわけである。 んで、パチンコである。パチンコに法的根拠はあるのかといわれると あるといえばあるのである。 パチンコ(ウィキペディアにリンク)
法的根拠[編集] 日本国内のパチンコ店で行われる営業(以下「パチンコ営業」)は、遊技の結果によって賞品を提供している。この根拠となる法令は、風営法第4条(許可の基準)、同法施行令第7条(政令で定める営業)、同第10条(遊技機の種類)、同第11条(政令で定める営業が遊技の結果に応じ客に賞品を提供させる営業であることを明記)、風適法施行規則第35条(遊技料金等の基準)である。
これが 三店方式(ウィキペディアにリンク) を曖昧に成立させてしまうのである。 これだけ引用しといてなんだが、 それでも、パチンコは賭博だよねっていうことである。 競馬・競輪・競艇オートレースに並び法律を作ってしまえばいいのだが なぜできないのかというと、パチンコが人の創造する機械であり、細工でいかようにも変えられてしまう。 偶然性が100%必然で作ることができることが問題なのである。 あっ、生活保護に触れなかったので次に記述する(続きはこちら。。。関心度★★★★☆ ユニバ王国 ↓↓↓各種ブログランキング参加中です!!ぜひ、貴殿の清き1票をお願いします!!↓↓↓ ブログランキング・にほんブログ村へ   みなさんに拍手いただけると励みになります。
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